人工透析・夜間透析 南海田病院



南海田病院の概要

当病院は、昭和63年6月、広島市の東部に位置し、安芸地区の中心として発展した海田町に開院しました。国道31号より一つ奥の道路沿いにある為、国道の騒音が防がれ、病院からは陸上自衛隊の営庭の樹木を借景に心和む風景が広がっております。特に春の桜は絶景です。
現在当病院は、「特殊技能をもって社会に奉仕すること」をモットーに地域住民の皆様方の健康保持のお役に立ちたいと職員一同精進いたしております。
看護にあたっては、家庭的で温かみのある看護を目指して患者様と共に歩んでいく所存であります。

名称 南海田病院
住所 〒736-0043 広島県安芸郡海田町栄町2-42
最寄り駅 JR山陽線・呉線 海田市駅 徒歩15分
院長 平昭 浩司(ひらあき こうじ)
TEL 082-823-8855
FAX 082-823-8870
病床数 一般病棟 23床
療養病棟 40床
職員数 76名

診療科・設備など

診療設備
  • マルチスライスCT(16列)
  • 人工透析(23床)
  • 午後透析(有)
  • 心電図・エコー・心エコー・内視鏡検査
その他
全館禁煙
指定
結核予防法・生活保護法・労災・自立支援・被爆者一般疾病・身体障害者福祉法
  • 診療設備
  • 診療設備

届出施設基準(平成25年7月現在)

基本診察料

  • 一般病棟入院基本料(10対1)
  • 療養病棟入院基本料(8割以上)
  • 栄養管理加算
  • 後発医薬品使用体制加算

特褐診療科

  • CT撮影及びMRI撮影
  • 大腸CT撮影加算
  • 薬剤管理指導料
  • 医療機器安全管理料
  • 透析液水質確保加算

院内紹介

1F 内科・外科・救急処置室・放射線室・薬局・リハビリ室・検査室・事務室
2F 透析室・特殊対外循環治療室・個室
3F 手術室・中央材料室・厨房・無菌室
4F 病棟
5F 病棟・管理等

防犯・避難計画

1F PDFファイルダウンロード(1F)
2F PDFファイルダウンロード(2F)
3F PDFファイルダウンロード(3F)
4F PDFファイルダウンロード(4F)
5F PDFファイルダウンロード(5F)
6F-7F PDFファイルダウンロード(6F-7F)

院長紹介

学歴
昭和44年4月 広島城北高等学校入学
昭和47年3月 広島城北高等学校卒業
昭和47年4月 東京医科大学医学部医学進学課入学
昭和49年3月 同医科大学医学部医学課程就業
昭和49年4月 同医科大学医学部医学専門課程進学
昭和53年3月 同医科大学医学部医学専門課程卒業
昭和53年5月 第65回医師国家試験合格医籍登録
登録番号249638
略歴
昭和53年6月 広島大学医学部付属病院第2外科研修医就職
昭和54年3月 同研修医退職
昭和54年4月 広島鉄道病院外科就職
昭和56年3月 同病院退職
昭和56年4月 厚生連尾道総合病院外科就職
昭和57年6月 同病院退職
昭和57年10月 広島大学医学部付属病院第2外科医員就職
昭和58年3月 同医員退職
昭和58年4月 光輝病院外科就職
昭和59年4月 北九州総合病院外科 透析科就職
昭和63年3月 同病院退職
昭和63年6月 南海田病院開業

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